10月18日(日)、秋晴れのもと稲門祭が開催され、例年通り5市稲門会で模擬店参加、盛況により販売品を完売しました。
毎年、5市稲門会で模擬店参加している稲門祭が、好天のもと行われました。例年通り、模擬店ではフランクフルトソーセージと飲料を販売。各稲門会から午前と午後に分かれ会員が手伝い参加して、フランクフルトづくり、販売を行いました。その結果午後3時前にフランクフルト250セットとビールが売り切れ、嬉しい結果となりました。この日は参加者も例年以上に多く、テント前の通路では時間によっては人による渋滞も起きるほどでした。


志木稲門会からは、植田、村上、定井、岡野、山本、田中、柳澤、五十子、中村(女性)が手伝い参加し、川島も応援訪問。




岡野はお馴染みのゴジラ会、定井は酒造稲門会にも参加して活躍しました。












